奇食好きによる食べ物色々載せていくブログ
2009/07/05/Sun
まずは熊を用意します。

ここでははく製の作り方の工法の内、1つの手法を簡単にご紹介致します。
まずはく製にするとき皮のみ使用するため、内臓(身・脳みそ等)をすべて取り除きます。

たくさん詰まった脳みそもしっかり取り除きます。
内臓が綺麗に取り除けました。
では次の工程へ

次に内臓の代わりとなる胴芯をつくります。
まず、サイズ等を測りながら発砲素材等を削り、はく製の中に入れるための胴芯を製作します。
ここでは面倒なのでハンズで買ったプラスチックを代用。
製作した胴芯に熊の皮を被せます。※ま、まだかろうじて耳は付いてます!
この状態で1か月しっかり乾燥させます。(種類やサイズによって半年~1年ぐらい乾燥が必要な物もあります)
今回は梅雨時ですし、腐ってしまうので1晩だけ寝かしました。
しっかり乾燥させたら目玉を取り付け、乾燥時に失われた色彩を着色していきます。
今回は乾燥時間が短かったので省略で。
うむ。。。。。
何か足りないな・・・・・・・・・
・・・・・・

∑(゜Д゜;)は!
鮭か!!!!!!

おぉ!シャケが足りなかったのか!w
よし。コイツに合うシャケを買ってこよう♪

ごめんな。 1匹は買えなかったんだ。。
むーん。 なんか締まらんなー。
シャケの向きか? どれどれ・・・・
あっ!
あぁぁぁぁ!
かろうじて留まってたのに!!!!
あぁぁぁぁぁぁ! 今までの苦労が・・・
あぁぁぁぁぁぁぁ!
あぁぁぁぁぁ!

ぁっ!w
グッパイ サーモン!
グッパイ クマw

以上、熊の剥製の作り方でした。
最後までお付き合いありがとうございました。
ここでははく製の作り方の工法の内、1つの手法を簡単にご紹介致します。
まずはく製にするとき皮のみ使用するため、内臓(身・脳みそ等)をすべて取り除きます。
たくさん詰まった脳みそもしっかり取り除きます。
では次の工程へ
次に内臓の代わりとなる胴芯をつくります。
まず、サイズ等を測りながら発砲素材等を削り、はく製の中に入れるための胴芯を製作します。
ここでは面倒なのでハンズで買ったプラスチックを代用。
この状態で1か月しっかり乾燥させます。(種類やサイズによって半年~1年ぐらい乾燥が必要な物もあります)
今回は梅雨時ですし、腐ってしまうので1晩だけ寝かしました。
しっかり乾燥させたら目玉を取り付け、乾燥時に失われた色彩を着色していきます。
今回は乾燥時間が短かったので省略で。
うむ。。。。。
何か足りないな・・・・・・・・・
・・・・・・
∑(゜Д゜;)は!
鮭か!!!!!!
おぉ!シャケが足りなかったのか!w
よし。コイツに合うシャケを買ってこよう♪
ごめんな。 1匹は買えなかったんだ。。
むーん。 なんか締まらんなー。
シャケの向きか? どれどれ・・・・
あっ!
かろうじて留まってたのに!!!!
あぁぁぁぁぁぁ! 今までの苦労が・・・
あぁぁぁぁぁぁぁ!
あぁぁぁぁぁ!
ぁっ!w
グッパイ サーモン!
グッパイ クマw
以上、熊の剥製の作り方でした。
最後までお付き合いありがとうございました。
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